天使のほほえみ』 
          ホウズキトマトです。    

「高貴な方は、どんなとまとを食べているの?」という素朴な疑問と、「小さな子供達に食べた後の笑顔を見たくて」との想いを込めてネーミングしました。
羽の様な房をとり、食べてください。
「昔なつかしいトマトの味がする。」とお年寄りにも定評です。実がしっかりしているので贈答用にも使われます。
生産者の紹介
高糖度とまと
その他農産物
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直線上に配置
Koei Factory Farm

天使のしずく
 
全長5cm〜10cm位の真っ赤で細長い形をしています。水滴の様な可愛らしい形と、食した時、幸せな気分になれる様なとまとにしたいとの願いを込めてネーミングしました

ヘタが簡単に取れ、実が小さいので「トマト嫌いの子が食べてくれるの〜」とママさん達にも人気上昇中です。
ただ甘いだけじゃない、甘さと酸味とコクが自慢のとまとです。
でも、高糖度とまとってチョット高値なんですよねぇ〜。。。
それには、それなりの訳があるのです。
@両品種共に独自の栽培方法で、1本の木になる実の数をごく少数に制限し、1果1.果大切に育てています。味のバラつきを抑えるため、収穫量が一定量に決まってしまっているのです。A農薬散布も必要最低限に抑えていますので、限りなく低農薬を心がけています。農薬散布回数を減らすということは、すなわち、人間が赤ん坊を育てる事と同じくらいに環境管理に手間ヒマがかかるということを意味しているのです。B商品の特徴として、大きさは普通のとまとの1/3〜1/2に成熟するよう普通のとまとの2倍以上の時間と手間をかけてじっくり育てています。だから甘さも酸味も栄養もギュッと詰まっているのです。例えて言うなら、とまとジュースを食べている様な。。。そんなコクのあるとまとです。夏場は若干糖度が落ちさっぱりとした甘さですが、普通の市販のとまとに比べればやはり味は濃いです。
両品種ともに一部皮が固いとのご意見もありますが、濃縮されたとまとを守るためにどうしても皮がしっかりします。そこに栄養と旨みが凝縮されているのです。日持ちも常温で直射日光が当たらない所なら1週間大丈夫です。「1度食べたら普通のスーパーのとまとが食べれない。。。」とお客様からの声もいただいております。

美味しくいただくには、常温で保存してください。冷やしてしまうと甘みが飛んでしまいせっかくの旨みを感じられなくなります。
私のとまと日誌
『天使のほほえみ』
品種は『ホウズキトマト』自慢の味に
仕上がりました。
神奈川県初の
高糖度
イタリアンとまと
新登場!
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