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 著作本のお知らせ 

 今 布のいちばん新しい表現方法としての「立体メッシュワーク」の本ができましたので、ご紹介します。 
「立体メッシュワーク」とは、布のテープを底から立体的に組み上げて、バッグや小物を作る手法です。

 この手法は、テープの巾や布の色・柄によって作品が思いがけない表情に仕上がり、ドキドキしながら
 
組んでゆく楽しさがあります。  
 
古いゆかたや着物・余り布などを利用すると、ひとあじ違う表現になります。

 縫う部分が少なく、クラフト感覚でボンドを利用することもできますので、ソーイングの苦手な方やお子様

にも簡単にキチンと仕上げることができます。

全ページカラーで作品と製作方法の解説つきです。 
 
 全国の書店・手芸品店でご覧下さい。。
 
 
 
 “布を編んで作る  立体メッシュワーク”
 著者:横倉節子
 
 ブティック社 2009. 2月発売 掲載より

 book-2 
   掲載紙のお知らせ
 
<パッチワーク通信 No.148 掲載> 
 キルターのためのQ&A (p80〜p83)
 テーマ「ワンランク上の縁の始末」を
お答えしました。(横倉節子)
           
 
 ・パイピングコードで、仕上がりを
 ワンランクアップ
 
 ・スカラップ形の縁飾りの仕立て方
 
 ・パターンレッスン「ミックス T」
 
・「スー」のティーコゼを作りましょう
 
 
        パッチワーク通信 No.148 掲載

             パッチワーク通信社
 
  <パッチワーク通信 No.149 掲載>
キルターのためのQ&A (p86〜89) 
 テーマの「中袋」についてお答えしま
した。
  ・「中とじ」して、中袋を本体に
  すっきりおさめる。
  ・内ポケットのデザインいろいろ
  ・パターンレッスン「バスケット」
 ・2段ポケット付きの
  「ペタンコバッグ」 
  

   パッチワーク通信 No.149 掲載

      パッチワーク通信社
 

book-3  
  掲載誌のお知らせ   
 
 
 
<パッチワーク通信 No.150> 
 
150個のお祝い針刺し 掲載
   パッチワーク通信社 
 
   2009年4月 発売 
 
 
 
 布を編んで作る
立体メッシュワーク
        (ブティック社)
    2009年4月 発売
   
<内容の一部をご紹介します>

   箱編みのトートバッグ 
 
 布を底から組んでゆくので
簡単できちんとがバッグが作れます 
 
  作り方り方の基礎とプロセツを全ページカラーで 
  わかりやすく解説してあります