AfterSeason(おすすめ情報・サービス比較) > 20代・第二新卒の転職サイト > 20代・第二新卒の職務経歴書の書き方(基本)

リクナビNEXT(公式サイト)
(興味ある方は↑をクリック)
知名度No.1!
転職者の80%が利用するサイト。
リクナビNEXTにだけ掲載の求人約87%。
転職を考えたらはじめに登録する転職サイト。
職務経歴書データベース
転職サイトに掲載されている
職務経歴書400種を検索できます。
面接データベース
自己PRや志望動機など転職でよくある質問と
回答例を検索できます(1,000例以上)。
     会員登録はこちら

職務経歴書の書き方(基本)-20代・第二新卒の場合

職務経歴書とは過去の就業経験をPRするものです。
採用担当者は職務経歴書でどの程度の職務遂行能力があるのかを判断します。
転職活動で非常に重要度の高い書類になります。

 


それでは、 第二新卒・20代に適した職務経歴書の書き方を解説していきたいと思います。
職務経歴書
の様式には以下の種類があります。
第二新卒・20代は職歴があまりありませんので、年代別職務経歴書が有利だと言われています。


一応、こういったものがありますが、職務経歴書は形式ばらないでも問題ありません。もっと、分かりやすくて、自分の能力をPRするのに適した書き方があれば、そのようにしても大丈夫です。例えば、グラフ、図、写真を入れる事だって不可ではないでしょう。

プレゼン能力を重視する会社ならば、職務経歴書で自身をどのようにPRするのか評価しているかもしれません。また、クリエイティブ系の職種ならば、文字だけで能力を表現するのには限界があるかもしれません。

職務経歴書は職務遂行能力をPRするものなのですから、それが伝われば何だって良いと思います(もちろん社会人としての一般常識は必要)。もっと極端に言えば、自分が良しと思って、作成した応募書類を評価されないという事は、そこの会社とは合わないって事かもしれません。

転職活動では、入社後にミスマッチが発覚して、早期に退職してしまう事が、採用する企業、転職希望者の双方にとって最も不幸な事だと言えます。自分のポリシーはある程度主張して、その上で採用される企業に決める事が理想とも言えます。応募側はどうしても弱い立場となりがちですが、”自分が企業を選んでいる”という考えはどこかで持っておくのが好ましいと思います。次ページで私が使った職務経歴書をベースに説明していきます。年代式職務経歴書となります。

次ページ(職務経歴書見本)へ