おすすめ転職サイトの比較表 > 高収入の方におすすめの転職サイト・転職エージェント
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エージェント おすすめポイント 地域 求人数 年代 特徴 人気
必見
JACリクルートメント
転職者視点の親身な対応で高評価。歴史もあり安心感あり。管理人が利用した中では一番おすすめ。 東京
大阪
名古屋等
おすすめ★3 20~
30代
高収入 40代以上◎ 英語・外資 丁寧・親身 1位
転職サイト おすすめポイント 地域 求人数 年代 特徴 人気
ビズリーチ 高待遇案件が豊富な転職サイト!ヘッドハンターからのスカウトも魅力。 当サイト限定特典あり 全国 20~
50代
高待遇案件◎ スカウト○ ハイキャリア○ 求人数◎ 2位

おすすめ転職サイトの紹介

高収入の方におすすめの転職サイト・転職エージェント


転職サイト、転職エージェントによって得意とするターゲットが異なります。幅広い転職者を対象とする事もあれば、対象者を絞る事もあります。ここでは、やや高めの年収(500万以上)の方への支援に積極的な転職サイト・転職エージェントを紹介していきます。

 

高収入の方におすすめの転職エージェント


おすすめ4位JACリクルートメント
興味のある方は↑をクリック
年収500万円以上の支援は特に得意。 外資系狙いの方にもおすすめ!
登録拠点:東京・大阪・神戸・京都・名古屋・横浜

英語を使った仕事、年収500万以上の方におすすめのJACリクルートメント

JACリクルートメントの評判(口コミ比較)

私も利用した事がある印象の良い転職エージェントです。以前は若年層の支援も行っておりましたが、最近は年収500万円以上のミドルからハイクラスの転職者への転職支援に特化するようになっています。

 

親身な対応で評判が良く、幅広い年齢層に支持されていた転職エージェントです。その支援をミドル層以上に集中するようになりましたので、対象の方は、一層強力な支援を受ける事ができるようになっています。

 

なお、JACリクルートメントを利用して転職を成功させた65%以上が35歳以上となります。ミドルからハイクラスの転職者が多い事がよく分かります。

 

また、JACリクルートメントは、あらゆるお問い合わせに対し、原則『24時間以内』に対応する事をポリシーとしています。

 

連絡が来なくて、もどかしい気持ちになったりイライラする事が少ないので、転職活動に専念させてくれる転職エージェントです。

 

JACリクルートメントは英語を使った仕事や外資系企業に特に強い転職エージェントですが、それ以外も幅広く取り扱っています。

 

JACリクルートメントのWEBサイト上では以下の業種・職種の専用ページが設けられています。

 

管理部門(経理/人事/法務)、金融業界、メーカー(電気/機械/化学)、自動車/自動車部品業界、エネルギー/インフラ/プラント業界、ファッション/アパレル/スポーツ業界、メディカル(医療)業界、IT(通信/ソフトウェア/SI/コンサルティング)、Webサービス/ゲーム業界、消費財(コンシューマー)業界、流通/外食業界、食品/飲料業界、営業(セールス)、サービス/物流/商社、不動産/建設業界、外資系企業

 

各職種の管理職、スペシャリストの求人等、年収は500万円を遥かに超えた700万円、1,000万円以上の求人が目立ちます。どうせ転職するなら年収UPを目指しましょう。

 

高収入の方におすすめの転職サイト


おすすめ2位ビズリーチ
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高待遇案件が豊富な転職サイト。ワンランクUPの転職活動!

年収UPにおすすめの転職サイト!ビズリーチの特徴を比較

ビズリーチの詳細を比較

 

スカウトが充実した転職サイト。登録しレジュメを充実させるほど高待遇のスカウトが届きます。自分で求人を探す事も出来ますが、待ちの転職サイトとして利用するのもいいでしょう。

 

全ての機能を利用するには有料会員になる必要があるというのも特徴的です(何かしらキャンペーン中で無料の時がほとんど)。費用を支払う企業視点の転職サイトが多い中、ビズリーチは一部を有料とすることで、転職者視点の運営を行っています。

 

ビズリーチと同コンセプトの転職サイト キャリアカーバー もご利用下さい。

 

年収を上げるためのおすすめの方法

仕事の評価として高い年収を求める事は当然の事です。今いる会社で年収UPが期待できない場合、転職で大幅UPを狙うのも1つの手段でしょう。

 

その際に意識した方が良い事は業界です。現在の業界が給与水準が低い場合、転職しても大幅UPは難しいかもしれません。一方、給与水準の高い業界に転職する事で、それだけで大幅な年収UPが可能となる場合もあります。

 

詳細は業種別の年収比較(年収を上げる方法) で紹介しておりますが、現在のスキルが別の業界で生かせる場合、給与水準の高い業界にチャレンジしてみるのも良いと思います。