Live Bar ALFIE talk


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2024年2月16日(金)


「春光遠からず」


2月も半ばを過ぎました。

この2,3日比較的暖かく、 早くも三寒四温を感じる今日この頃、

皆様いかがお過ごしでしょうか・・

先日の11日と12日の連休に帰省し

父の一周忌を無事に終えてまいりました。

1年本当に早いものですね・・

想いはめぐりますが

感謝の心で・・・


春光遠からず、心は常に温かく

これからも頑張って勉めてまいりたいと思います!

2月後半も

皆様にお会いできる日を楽しみにしています!!



2024年1月14日(日)


「2024年」


2024年新しい年を迎え、半月が過ぎようとしていますが

皆様いかがお過ごしでしょうか・・

改めて本年もよろしくお願い申し上げます。

今年の年明けは辛いニュースが続きました。

日常を過ごせることを本当に有難いと思うと同時に

一日も早く被災地が復興されることを願うばかりです。


そして

今月1月、アルフィーは

皆様のおかげをもちまして16周年を迎えることとなりました。

16年前のことがつい昨日のように浮かびます。

お客様と一緒に歳月を重ねた、という思いが

最近ますます強くなってきています。

本当に、本当に心から・・感謝申し上げます。

今週 1月19日(金)に16周年ライブを

クラッシックからジャズ、ポップスまで

幅広く美しい旋律を繰り広げるピアニスト祖田 修氏

そして ボーカル元木美穂

でお届けさせていただく予定です。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。



2023年12月30日(土)


「今年も1年ありがとうございました!」


2023年も早いものであと1日となりました。

改めて・・今年1年、本当に本当に

ありがとうございました。


皆様いかがお過ごしでしょうか。


振り返れば今年、2023年が明けて以降は

実家のこと、アルフィーのこと、

毎月毎月が選択肢にじわりと迷う1年でしたが

「立ち止まるよりも流されるが如し」から

「目の前のドアを開けて次の道を見るが如し」に至り

そしてそして何よりも・・・

温かい皆様の笑顔とお言葉が

励み・原動力の源となりました。

本当に感謝の思いでいっぱいです。


年末年始は12月31日(日)~1月4日(木)までお休みをいただき

来年1月5日(金)17:30よりオープンいたします。

コロナ禍の時にお出ししていたお料理メニューも

この度復活予定です。

設備等の関係で

アルフィー家庭料理コースはご予約制とさせていただきますが

いつでもお気軽にご注文いただける

単品家庭料理メニューもございます。

ぜひぜひご利用ください♪

皆様にお会いできるのを

楽しみにしております。

そして・・・・・

2024年が皆様にとって良い1年でありますように☆


良いお年をお迎えください。


2023年10月19日(木)


「森へお帰りくださいカメムシ君」


みなさまいかがお過ごしでいらっしゃいますか・・

10月前半は「小さな秋」でしたが半ばになってやっと

秋らしくなりましたね。

それにしてもこの秋は

昨年の暖冬による「表年」ということでカメムシ君の来訪(?)が多く・・

ふと見るとそこにカメ、カメカメ~ムシ・・・

「どうか森へお帰りください、さようならあ~」と

金バサミで一匹ずつ掴んで 窓から放すと

元気なカメ君はブーンと帰っていきました。

今日は窓にカメムシ君はいなくてそろそろ落ち着いたかな・・?

食欲の秋、食欲の秋、しょ・・じゃなくて芸術の秋(^o^)

美味しいお酒と生演奏で秋の夜長をアルフィーで

お楽しみいただけると嬉しいです。

皆様とお会いできるのを

楽しみにしています!!



2023年10月1日(日)


「小さい秋」


10月に入りました。

残暑が長引きましたが

少しずつ「小さい秋」を感じる今日この頃、

みなさま、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。

10月はお祭りやイベントが各地で開催される季節。

アルフィーも素敵な出演者の方々と共に

秋の夜長にぴったりな音楽の空間を

お届けしてまいります。

おくつろぎいただけると嬉しいです!

皆様にとって素敵な秋の訪れになりますように・・・☆

そしてアルフィーでは

変わらず店内の空気清浄をしっかりと続けていますので

ご安心してくださいませ。



2023年9月19日(火)


「カウンタートーク90」


ホームページカウンタートークのhtml番号をやっと

「counter90.html」に書き換えました。

前頁の「counter89」のスタートは2018年8月13日・・5年分(*o*)

(クリックしても容量が重すぎてすぐに反映しませんでした^_^;)

ちなみカウンタートークは番号通り、counter 1~90で連なっているので

膨大な量です(>o<)

ですがその間、 容量が足らなくなったりしてcounter84以降は削除してしまったので

サイト上でも読めなくなってしまいましたT_T

古いパソコンにデータが残っているかもしれませんが

バッテリーがやられてるようで電源が入りません(>▽<)

まあ、思い出は思い出の中にしまいましょう(^_-)

ちなみに、前ページcounter89の最初のトークはこちら

↓↓

2018年月8日13日(月)


「パティ・ラベル」


お盆休みに入られた方もいらっしゃると思います、今日の月曜日、

いかがお過ごしですか?

私は今日は何を聴こうかな。。と思いながら

そうだ、パティ・ラベルさんのパワーで週初めパワーアップ、と思い

彼女の音楽を検索していると

素晴らしい映像が出てきました。

Over The Rainbow パティ・ラベル 2014

すごいパワーで

幸せの青い鳥がパティさんの肩にたくさん止まっているかのよう♪

この映像を観ているうちに、

この前年2013年に公開された映画「大統領の執事の涙」を思い出しました。

実話を元に作られた、フォレスト・ウィテカー主演の映画で

最初のシーンには歌手のマライア・キャリーも出演しています。

背景に歴史を感じる映画でしたが

何よりフォレスト・ウィテカーさんの哀愁の演技の世界。

彼は刑事役を演じても一般市民役を演じても

必ずどこかに「哀愁」が見え隠れしていて

セリフなしで「哀愁」を語る俳優さんの1人だと思います。

この「Over The Rainbow」という一見メルヘンチックな曲も

曲中に見え隠れする「哀愁」

でも前向きなパワーも必ず共存していて改めて素晴らしい曲だなって思いました。

↑↑

パティ・ラベルさんから始まりフォレスト・ウィテカーさんを

「セリフ無しで"哀愁"を語る俳優さんのお一人」と書いてました。

ちょうど先日お客様と、

歌の中にどこか影があるシンガーの話題をしていたところなのですが

陽の中にどこか陰影含む音楽や景色が心に優しく落ち着くのは

やはり昭和の名残でしょうか(^_-)


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