09/Nov/2002 − 23/Nov/2002

Veligandu Island Resort

Verigandu Island Resort Hotel

ホテルのピックアップまでに、朝食を済ませておきます。水上飛行機の発着場まではバスで国際線の滑走路を横切っていきます。
ヴェリガンドゥ・アイランドまでは
水上飛行機で約15分程度と比較的短い空の旅です。
私たちの出発ぎりぎりまで嵐のような風雨でした。出発ころ雨は止みましたが、どうみても雲の流れがこれから行く方向に・・・。イヤな予感を感じながらの出発でした。
案の定リゾートに着くころには豪雨!雨にスコールとは思えない厚い雲の層を見て憂鬱になりました。
リゾートは南北に細長い島で水上飛行機は南ビーチの先端に直接横付けします。
リゾートに到着するとレセプションの日本語堪能のアリさんが出迎えて、コーヒーショップに通されます。
そこでウェルカムドリンク(2層になったミックスフルーツジュース)をいただきながら、ゲストカードに記入をし、日本語で書いてあるリゾートインフォメーションを渡されて説明を受けます。
ウェイター、ルームボーイへのチップの金額、日焼けに要注意、レストランの時間帯について、エクスカーションの申し込み方法などが説明されました。
レセプションからレストランやバーに向かう通り沿いのインターネットルームの前にボードがあり、そこに参加したいエクスカーションがあればルームナンバーと名前を記入します。
「Ocean Pro」が入っています。朝、昼、夕方の20、30分のみスタッフを掴まえることができます。名前とルームナンバーを聞かれてレストランやバーなどで声をかけてくれます。
ここで
スノーケルセットの貸し出しをしていますが$6/Dayなのでちょっと高めです。
今回はディスカバリーダイバー(体験ダイブ)を2度チャレンジしました。
スイス人、イギリス人が多いリゾートです。年配の方も多かったせいか落ち着いた比較的静かなリゾートです。
イギリス人、日本人はハネムーナーが多いそうです。
島は細長くスーペリアバンガロー1棟独立タイプで北寄りの東西のビーチ沿いに建っています。デラックスバンガローは1棟2室タイプで東西に各2棟、計4棟あります。東側は半水上になっています。水上バンガローは北の端に東西に向いています。レストランやレセプションなどのパブリックスペースは南よりにあります。
島の真ん中に1本の道があり、そこに立つと東西両方の海が見えました。
砂のキメはヴィルリーフに比べると少し粗いように感じました。でも、1日中裸足でいられます。
ダイブセンターの前に位置しています。カヌー、ウィンドサーフィン、カタマランの貸し出し、スクールの他、カタマランセーリングツアーなどがあります。
今回利用していないので価格などの詳細はわかりません。
(写真はからどうぞ)
* マーレからリゾートまで *
* 島の雰囲気 *
* インフォメーション *
* エクスカーション *
* ダイブセンター *
* ウォータースポーツセンター *

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