菅原オレンジ農場&広島ミニヤギ牧場
アクセスカウンター
みんなのふるさと元気にな~れ since 2007(平成19)年11月22日  
 「とびしま地域といえば、みかん!」を想起するほどみかんは、島の生活に密着した産業です。私たちの祖先はみかん園をきり拓き、みかんと共に生き、みかんと苦楽を共にして私たちへ継承し現在に至っています。けれども、農家の高齢化や担い手不足に伴い、農業技術の伝承や農家経営が困難となり、みかんの生産量は年々減少しています。この困難な時にこそ知恵をしぼりだして時代に対応できる力をもち克服して新たな活路を見いだしていくことが直近の課題と考えます。 キーワードは、 
面白い発想  interesting idea   独創性 originality  体験する experience 学ぶ learn
具体的には
 
① 四季折々の柑橘の情報発信や体験活動の実施
 ⓶ 農業技術の伝承・指導→
 ③ 瀬戸内ふれあい農園づくり
 ⓸ 小みかんの普及と特産化
 ⓹ 
SDGsへの取り組み →自然循環型農業の実践(有畜複合農業)
 ⑥ 柑橘の多品種栽培
 ⑦ ヤギと命の教室の取り組み

を考えています。
 これからは「農の時代」。斬新なアイデァで新たな活路を拓き、農家の自立と島の経済に活力を与えましょう。そして、魅力ある島にする取り組みを真剣に考え、実践していきましょう。

レモンの学校問い合わせ先 090-1184-4601 菅原まで
キャンプ(500円)/シーカヤック/レモン収穫体験・アグリツーリング
-
 菅原レモン園でキャンプや「レモンの学校」でレモンの栽培法を学んだり、収穫や食べる体験をしてみませんか。レモン、みかんを育てるということは、こつこつと単純で地道な作業の積み重ねです。園地では、急峻な斜面での作業や夏の草刈り、干ばつ、暑さ寒さとの闘い。そして、どれだけ頑張っても自然の脅威を前には、為す術をない時もあります。自然と共に黙々と繰り返す日々の暮らしが脈々と受け継がれ、営まれ今日にいたっています。そんな日々の作業の中にも、ほっとする幸せな瞬間であったり、成長していくみかんの姿に感動したりすることがあります。美しいみかんの花が咲き、その香りに包まれた時やうれしい実りの季節につながっていったりする喜びがあります。そんな当たり前に繰り返す日々の暮らしが祖父、父から子へと脈々と受け継がれ営まれています。
菅原オレンジ農場の「レモンの学校」「アグリツーリング」。それは、レモン園で学んだり、キャンプや季節の旬なフルーツの収穫や試食、 農作業のプチ体験をすること。実際に自分ができそうな農作業やみかんやレモンの果実や木にふれる体験型の農園をめざしています。

8月は、ミニヤギ牧場の見学(無料)
レモン
農園でキャンプやレモン、甘夏の収穫体験子ヤギさんとふれあいができます。(入園料0円)
シーカヤック(一人乗り)の貸出もできます。
甘夏やレモンの収穫体験は事前にお問い合わせください。

090-1184-4601 菅原オレンジ農場
満天の星が美しい「レモン園でキャンプ」(1サイト500円/夏レモン1個150円)
   
           
テントサイト(電気使用可)   バンブーハウスとハンモック たき火場(薪は準備してます ) 炊飯場(天然の井戸水です)  食事用のテーブル  レモン園の全景 
食べチョク(インターネットでこだわりの柑橘を販売)
オンライン産直通販サイト(私が興味を持った珍しいレモン、みかん、オレンジやあまり市場に出回らない柑橘をこだわりを持って育てみなさんへお届けします)
「蔵出しみかん」とは、青島や大津といった晩生(おくて)みかんを倉庫で熟成させたみかんのことです。倉庫でゆっくりと乾燥、熟成するので、濃厚なコクと甘みがでます。基本的に1か月程眠らせて甘みを強めてから出荷します。貯蔵することで、徐々に果実の酸が分解され、糖度が上がり独特の味わいと濃厚なコクが生まれるのです。具体的には、収穫したみかんを1〜2週間、風を当て、果皮や果汁の水分を3%〜5%減らします。すると、数ヶ月たっても収穫したてのようなみずみずしさを果実に保つ事が可能になります。その後、倉庫のたなに移されたみかんは、貯蔵庫の中で一定の温度と湿度の管理の中、長い眠りにつきます。そして、みかんは貯蔵中に徐々に果実の酸が分解され、逆に糖度が上がり、非常に食味が向上する状態に変化していきます。 

ポンカン

蔵出しみかん

リスボンレモン

レモネードレモン
                     -下蒲刈町の小みかんとミニヤギ-
 下蒲刈町で「小みかん(葉ミカン)」の栽培が始まって今年で484年。(1537年から)菅原オレンジ農場は,広島県呉市下蒲刈町大地蔵地区の海の見える小高い丘にあります。農園には200年以上経た「小みかんのシンボルツリー」があります。やわらかな潮風と青い海とみかんの緑の中、ゆった時間が流れ、穏やかな時間を過ごしたり、ミニヤギとふれあったりしながら、ほっとできる場所にしたいと願い、農園を開放しています。農園では、キャンプやミニヤギとのふれあい、1年を通していろいろな種類のみかんやオレンジ、13種類のレモンなどのもぎとり体験ができます。
※葉ミカンの直径は約5cm、重さ30〜50g、糖度は13~15度でしっかりと甘みがあります。かつて、みかんといえばこの葉ミカン(キシュウミカン)でした。ただ、実が小さくて種があり、食べづらいことから敬遠され、現在では生産者の減少や作付面積が少なくなってしまい、希少なみかんとなっています。小さいながらもキュッと甘味が詰まって、とても愛らしい葉ミカン(小みかん)です。 
 
みかん園見学/収穫体験
 
ヤギの販売

ヤギとふれあい(無料)
 
レモン園見学/収穫(随時)

栗ひろい体験8~11月
 
のんびりハイキング
 
レモンの販売
 
レモン園でキャンプ
 
いのちの教室
 
レモンの学校/農業体験

菅原レモン園で栽培されているレモンの種類
Last Up date2022令和48月1日(月)
地域風土再考  
1955(昭和30年)代まで下蒲刈町では牛や羊,ヤギを目にすることができた。牛乳や卵が貴重なタンパク源だった時代,草を刈ってヤギや牛を飼い田畑の地力を保ってきた。ヒトはその土地独自の風土に支えられて作物を育て作物の残り物や生物の排泄物は大地に返り,物質の循環と再生産が行われてきた。(三澤勝衛)(1885-1937)は「自分の目で見て自分の頭で考える教育を実践し,風土学を構築した。三澤は,風土の発見と創造「(地域からの教育創造」の中で地域に注目し『郷土人の力を借りてそこに働く自然の力と人間の営みを探究することで魂にふれる体験ができ,知識は力となる学習が成り立つ。教師はその地域の風土性を意識しつつ体験させること』と述べている。下蒲刈町は今も,地縁・血縁を大事にし相互扶助的な人間関係を今も残している町だと思う。これからも,人々の善意や自発性に支えられた地域共同社会を大切に守り続けていきたい 
プロフィール 
  スガハラ ツネシ
菅原 常司
(元小学校教諭) 
 研 究 紅みかん、レモン、ライム栽培
ヤギと有畜複合農業
ミニヤギの繁殖・飼育方法
通年収穫できる柑橘栽培
風土学 
趣味・運動  シーカヤック,スクーバダイビング、釣り、空手,剣道 
 資 格 ・小学校1種教員免許
・中学校(国語)教員免許
・愛玩動物飼養管理士1級免許
・社会教育指導主事
・第一種動物取扱業
(貸し出し/販売/展示)
1級 愛玩動物飼養管理士 
第131110059号
 

 
命の教育=生命のサイクル 
 動物の子が誕生し,母親の乳を飲んで育ち,大きくなり,そして,新たな生命が誕生する。そんな驚きとワクワク(感動)体験が命を大切にする教育が命の教育につながると考えます。動物にふれることで,体の温かみや息づかいを感じることができます。そこに、驚きとワクワクから心のエネルギー(元気)がわいてきます。
 そして、ヤギとふれあうことを通して,生命あるものを実感し,生きることのすばらしさや命の尊さを感じ取り,愛情や思いやりの心が養われる
と思います。
 命の教育とは、動物とふれあって可愛がれぱ良いというのではありません。
動物の寿命やヒトと家畜の係わり,ヒトは家畜のいのちをいただいて生活していることをきちんと子ども達に話してやることが必要です。
 
 

ヤギや人の毒になる木・草花①

ヤギや人の毒になる木・草花②

学校における動物飼養の考察
子どもの発達期(低学年)に動物とふれあうことで命を実感し,感受性や非言語的ミュニーケーション能力(言葉を超えた理解力)を養い,問題解決能力を学ぶことができます。また,生き物を世話をすることで子どもの責任感が養われてきます。子どもたちの心が癒され,心身の安定が保たれます。動物とふれあうことで閉ざした心を開き,元気で,笑顔になって学校へ登校できるといいですね。  

ヤギ小屋の作り方(準備)

飼育に使う道具

ヤギの飼い方(除角・去勢)

ヤギの体・習性・特徴

ヤギを利用した除草

ヤギについて教えて Q&A(1)1

ふるさと再生に関する論文
「全国山羊サミット広島」提案資料
①小学校教育における不登校児童の解消と子供たちの感性醸成
(2014)
人・自然・地域・伝統文化を愛する心を育む総合的な学習

ヤギ飼養の可能性について
-「ふるさと再生」をめざして-(2015)

 「第2回やまなみヤギサミットin尾道」
⓸「下蒲刈で人とつなぐヤギ飼育」(2016)

 -ヤギと始まる新たな物語-Goat and the new story which starts -
~ふるさと再生ヤギプロジェクトの取り組み~
  「第5回やまなみヤギサミットin岡山
⑥ヤギ小屋はどう作るの?(2019)
How do you build a goat hut ?
 ⑦ヤギと遊ぼう

リンク集  

(菅原 常司)Facebook
ヤギ飼養マニュアルver.2

全国ヤギネットワーク 

ひろしまヤギネットワークFacebook

 みかんの図鑑

レモンの種類

ヤギ飼養マニュアル

キッズZOO鑑

とびしま海道地域おこし協力隊

畜産技術協会

家畜改良センター長野牧場

ミニログハウス 太陽ホーム ノーム事業部

宮島シーカヤック専門店 「パドルパーク」

広島ダイビングショップ「アクアガイド」

市場 魚貝類図鑑

 紅みかんとレモン栽培
ヤギと育てる下蒲刈レモン

ヤギと育てる「まぼろしのミカン」

下蒲刈島の紹介

下蒲刈島の海は今…

下蒲刈町の気候・風土・歴史

下蒲刈町の風物詩





広島県呉市下蒲刈町大地蔵 菅原オレンジ農場
 
 牧場周辺の地図
菅原オレンジ農場と広島ミニヤギ牧場の位置
 ■「広島ミニヤギ牧場」へのアクセス
県外から車で
山陽自動車道の東広島呉道路 ※無料を利用すると便利
山陽自動車道の『
高屋ジャンクション・インターチェンジ』を降りる→呉市(阿賀IC)→左折し、185号線を「竹原方面」に向かって進む→
仁方第2トンネル→蒲刈方面へ左折→「安芸灘大橋有料道路」(片道¥720円/軽¥560円)→コメリ→(松濤園(しょうとうえん)蘭島閣美術館の看板を左に下る。下ったら右折→「梶ヶ浜ビーチ」へ→牛ヶ首トンネルをぬけると大地蔵漁港→広いロータリーのある『松風園』から右折し,大地蔵診療所へ。せまい農道を真っ直ぐに上りきったみかん園。
広島市・呉市から自転車で
呉駅→185号線を竹原方面に向かって進む→
仁方第2トンネル→蒲刈方面へ左折→「安芸灘大橋有料道路」(片道¥720円/軽¥560円)→コメリ→(松濤園(しょうとうえん)蘭島閣美術館の看板を左に下る。下ったら右折→「梶ヶ浜ビーチ」へ→牛ヶ首トンネルをぬけ
、100m先にあるミニヤギ牧場の案内板を右折し,50m先を左折する。神社の入り口があり、せまい農道を真っ直ぐに上りきった所にあります。
瀬戸内産交バス
中国労災病院発「とびしまライナー(豊・豊浜・蒲刈方面行)」乗車→「三之瀬支所前(さんのせ)」バス停下車→所要時間:約23分,¥430円
町営バスに乗り換え→大地蔵中央下車。→大地蔵診療所に向かってせまい坂を上がりきった所
広島ミニヤギ牧場&
菅原オレンジ農場

737- 0302
広島県呉市下蒲刈町大地蔵3393-2

TEL (0823)74-7817
FAX (0823)74-7817
mirai_wo_singite@yahoo.co.jp
   -海の見える牧場- 広島ミニヤギ牧場
 
 ヤギとふれあい レモンの収穫体験   みかんの収穫体験  ブラッドオレンジ
     
 レモン園でキャンプ 休憩場所  ツリーハウス   たきび場
みかん収穫体験 つめほうだい1袋500円
 
レモンの収穫体験1個150円
 
希望される方は事前にご連絡ください。
ミニヤギ牧場・農園の見学((無料)、シーカヤック貸出(9時~17時)
レモンの学校ーアグリツーリング(農業体験・研修や農園見学希望の方)ー
農業体験したくてもすることができにくい環境にある方へ。農家の仕事を体験することを通して、みかん、レモンを育てる喜び・収穫の喜び・食べる喜びを学ぶ場を提供します。
③レモン園の見学や「レモン園でキャンプ」は事前にご連絡ください。
⓸12種類のレモン/香酸柑橘やみかんの収穫体験/栗の収穫(
季節限定
⓹ヤギと命の教室/ヤギの販売/ヤギのふれあいイベント/ヤギレンタル(要談)
⑥ヤギの飼育や除草/去勢/除角のご相談を受けます。

(☎) 
090-1184-4601  代表 すがはら つねし
〒737-0302 広島県呉市下蒲刈町大地蔵3393-2 菅原オレンジ農場
下蒲刈小学校の3年生はミニヤギの写生をした後、1年生2年生と
いっしょに紅みかん園で収穫体験をしました。
クリックして -中国新聞-デジタルへリンクへ
  SDGs-有畜複合農業(無農薬有機栽培)-島のみかんづくり-
かつて行われてきた伝統的なみかん栽培の技術は、記録されることなく急速に失われています。当園では、タコ壷に付いたフジツボや海藻(ホンダワラ)、ヤギのきゅう肥+米ぬかを畑に入れ、美味しくコクのあるみかんや病気に強い木をめざして海藻農法や有機栽培に取り組み、その技術の伝承につとめています。
 3本足の『キャンディ』物語
     
2018年12月25日(火)17時30分、ハイジが男の子と女の子の双子を出産。  男の子のキャンディは左後ろ足がスノコの間にはさまり、立てなくなり、自力で歩けません。  12月28日、クリスマスの夜7時に東広島の動物病院へ。足のレントゲン写真をとり、治療を始めます。  お正月も毎日、東広島の病院へ。注射をするのですが、後ろ足が冷たくなっているのに気がつきます。 
       
お母さんの母乳を自分で飲めないので、ヒト用の粉ミルクで育てることにしました。 命の教育で保育園の園児さんとふれあい。キャンディにミルクをあげてくれました。  下蒲刈小学1・2年生のみなさんがキャンディの絵を描きにきてくれました。キャンディは今も3本足でがんばって生きています。   
ヤギ研究論文
- Goat and the new story which starts -
~ヤギと始まる新たな物語~
 
       -地域のみかん産業を活かした魅力ある島に-
         SDGs の 取り組み(自然循環型農業)
(目標12) 持続可能な消費と生産のパターンを確保する
栽培技術の継承=有畜複合農業「自然循環型農業」の実践
※ヤギが草や木を食べ、そのきゅう肥の有機肥料+貝殻や海藻で土づくりに利用する。(無農薬有機栽培)
草を刈ってヤギや牛を飼い田畑の地力を保持し、作物の残り物や生物の排泄物を大地に返し,みかんやレモンを育てる自然循環型農業。

「多品種のみかんやレモン/香酸柑橘」の栽培
※多品種の柑橘を栽培し、育てることを通して人生を楽しむ。

島の四季を感じながら、ヤギとふれあい農業体験できる場所の提供
こころの充電ができる場所を開放する。(みかん・レモンの収穫体験/遠足/レモン園でキャンプ)


特産品の「小ミカンや呉レモン」の栽培と次世代へ継承

※「レモンの学校」開校(7月~)
※下蒲刈町特産の「葉ミカン」の栽培と新たな活用法を探り、次の世代へつないでいく


⓹「島の魅力」を発信

※農家の視点から、SNSでヤギやみかんづくりなど、日々の情報を発信する。

ミニヤギ除草でレモン栽培や竹林整備https://agri.mynavi.jp/2018_09_10_38501/ 
農地保全への理解と促進と地域コミュニティの活性化
の生まれた1955年(昭和30)年代は,みかんの増植が最も盛んな時代で、質より量が求められてきた。その後,増植から品質向上へと栽培技術は向上してきたが,1991年4月「牛肉とオレンジの輸入自由化」により,ミカンの価格は低迷し,かつて植え付けられたみかんの改植は思うように進まなくなった。また、ミカンの古い木は,カミキリムシの被害で枯れ,松食い虫の被害,イノシシ被害にあい,急傾斜のみかん畑の手入れ不足がみられるようになってきた。今後は,農業従事者不足の問題が深刻化すると考える。「菅原オレンジ農場」も例外ではなく,母一人で農園を維持していくことが難しくなってきた。退職を機に、荒れていたみかん畑にログハウスとミニヤギ牧場をつくり,そこを基点に「できることから少しずつ始めよう」と竹林や耕作放棄地を整備して農園に再生してきた。リスボンレモン、紅みかんなど、多品種の柑橘類を栽培し、ふるさと再生に取り組んでいます。
  ヤギと育てる愛情レモン&紅みかん
「食」は,人を良くすると書く。「食べる」とは-命をつないでいくということ-
2018年の思い出のアルバム  
     
満点ママ(幻のみかん)出演 フランス人家族がレモン園見学   菅原レモン園の豪雨被害 
     
 ホームテレビに出演 ヤギの写生会  花の里・二郎さん農園へ 
     
下蒲刈小学校 3・4年生総合的な学習  安政柑の収穫体験 
     
3/22小学1年、生活科の学習   3/31(土)子ヤギ誕生。白木町から子ヤギとふれあい 
   
2017年の思い出のアルバム  
2017年11月21日(火)広島県内の牧場めぐり
     
2017年10月14日(土) 豊浜町ビューティフルアイランド祭り 
   
2017年9月30日(土) ヤギとくりひろい・レモン&みかん狩り 
     
2017年9月24日(日) ヤギと動物愛護の集い 
     
2016年 思い出のフォトアルバム  
  2016年2月5日(金)14:20 今年産まれた三つ子の赤ちゃん(8頭) 
     
     
  2016年2月15日 下蒲刈小学校1,2年生の児童とミニヤギ 
     
2016年2月27日 (土)  子ヤギはみんな仲良し
     
   2016年3月6日 (日)  本通り商店街でミニヤギが大人気!
     
2016年3月7日 (月)  呉市長さんとミニヤギと子どもたち
     
  2016年3月12日 (土) ミニヤギ牧場は子どもたちの秘密基地
     
 2016年4月11日 (月)見た目は甘夏,中身はみかん。その名は小林みかん
     
2016年4月25日 (月)アルパイン種+トカラヤギの赤ちゃん(メス)誕生  
   
  2016年4月29日 (金)子どもたちの笑顔で癒やされますね
     
2016年5月9日 (月) 幸せな時間
     
2016(平成28)年5月22日(日) 癒やしの時間  
     
2016(平成28)年5月30日(月) ヤギと遊ぼう 
     
2016(平成28)年6月22日(水) 新しい仲間 花子と金太くん 
     
 2016(平成28)年7月17日(日)  愛媛県八幡浜市で    
     
   2016(平成28)年9月25日(日)  ヤギのしつけ
     
2016(平成28)年10月8日(土)  子ヤギの人工ほ乳   
     
2016(平成28)年11月13日(日)  懐かしい子ヤギと再会   
     
2016(平成28)年12月1日(木) 社会見学(みかん狩り&ヤギとふれあい)    
     
広島ミニヤギ牧場では,地域の風土や歴史,文化を伝え,地域に根ざしたホームページづくりを進めています。ホームページからの情報発信を通じて,下蒲刈町の様子,みかんづくりの取り組み,ミニヤギたちの様子を見ていただきたいと考えています。 よろしくご支援・ご理解をお願いいたします。どうぞ,お気軽にご意見・ご感想をお寄せください。
ページのトップへ
【おことわり】 本ホームページの情報及び著作権は,広島ミニヤギ牧場に帰属します
画像・文書・その他を無断で転載・複製・配布等はできません。
Copyright (C) HIROSHIMA MINIGOAT RANCH .ALL Rights Reserved
.
ページのトップへ