菅原オレンジ農場&広島ミニヤギ牧場
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みんなのふるさと元気にな~れ since 2007(平成19)年11月22日  
小さいときに美しい思い出をたくさんつくっておくことだ。それが「生きる力」になる。学校を出てどこかへ勤めるようになると,もうこんなに歩いたり遊んだりできなくなる。いそがしく働いて一息入れる時,ふっと,青い空や夕日のあたった山が心にうかんでくるとそれが元気を出させるもとになる   (『民俗学の旅』宮本常一より)。
菅原オレンジ農場は,広島県呉市下蒲刈町の大地蔵地区にある、昔からのみかん園です。農園は ゆっくりと時間が流れる、静かな海の見える丘にあります。やわらかな風と青い海とみかんの緑の中で穏やかな時間を過ごしたり、ミニヤギとふれあったりしながら、ほっとできる場所にしたいと願い、手作りで始めました。農園の中心にある「百年葉みかん」は農場のシンボルです。下蒲刈町で「小みかん」の栽培が始まって今年で483年。(天文6年ー1537年から)。しかし、年々、生産量が激減し、お正月のお飾りにはプラスティックが使われるようになってきました。これでは、食べて味わうこともできません。江戸時代に広島県で初めて植えら、栽培されてきた伝統的果物である「小みかん」。ふるさとの味を大切に守っていきたいですね。  
 
みかん&イチジクの収穫

ヤギとふれあい
 
レモン園見学・レモン収穫

栗ひろいの収穫 
Last Up date2019令和元1202(月)ふるさと再生 瀬戸内海の島
地域風土再考  
1955(昭和30年)代まで下蒲刈町では牛や羊,ヤギを目にすることができた。牛乳や卵が貴重なタンパク源だった時代,草を刈ってヤギや牛を飼い田畑の地力を保ってきた。ヒトはその土地独自の風土に支えられて作物を育て作物の残り物や生物の排泄物は大地に返り,物質の循環と再生産が行われてきた。三澤勝衛(1885-1937)は「自分の目で見て自分の頭で考える教育を実践し,風土学を構築した。
三澤は,風土の発見と創造「(地域からの教育創造」の中で地域に注目し『郷土人の力を借りてそこに働く自然の力と人間の営みを探究することで魂にふれる体験ができ,知識は力となる学習が成り立つ。教師はその地域の風土性を意識しつつ体験させること』と述べている。下蒲刈町は今も,地縁・血縁を大事にし相互扶助的な人間関係を今も残している町だと思う。これからも,人々の善意や自発性に支えられた地域共同社会を大切に守り続けていきたい。 
プロフィール 
  スガハラ ツネシ
菅原 常司
(元小学校教諭) 
 研 究 甘い「紅みかん」づくり
ヤギを利用したレモン&みかん

「ミニヤギ」の繁殖・飼育方法
通年収穫可能な柑橘栽培
風土学 
趣味・運動  組み木パズル,シーカヤック,スクーバダイビング、空手,剣道 
 資 格 ・小学校1種教員免許
・中学校(国語)教員免許
・愛玩動物飼養管理士1級免許
・社会教育指導主事
・第一種動物取扱業
(貸し出し/販売/展示)
ふるさと再生ヤギプロジェクト
 牧場のヤギさんたち(画像)
命の教育=生命のサイクル 
動物の子が誕生し,母親の乳を飲んで育ち,大きくなり,そして,新たな生命が誕生する。そんな驚きとワクワク(感動)体験が命を大切にする教育=心の教育につながると考えます。動物に直接ふれることで,体の温かみや息づかいを感じることができます。驚きとワクワクから心のエネルギー(元気)がわいてきます。ヤギとふれあうことを通して,生命あるものを実感し,生きることのすばらしさや命の尊さを感じ取り,愛情や思いやりの心が養われると思います。命の教育は生きている動物とふれあって可愛がれぱ良いというのではありません。ヒトと家畜の係わり,ヒトは家畜のいのちをいただいて生活していることをきちんと子供達に話してやることが必要です。
ミニヤギ飼育の目的 
平成26年3月小学校教諭を退職,ミニヤギを利用した除草と有機栽培,紅みかん・レモン園の観光を楽しめる場所にしたいと考えて準備をしています。また,ミニヤギとのふれあい,販売とレンタル,小・中学生を対象にミニヤギと出張授業を行っています。少しでも人の役にたつお手伝いができたらいいなと考え,愛玩動物飼養管理士1級を修得し,動物介在活動に取り組んでいます。ささやかな思いからの小さな取り組みですが,ふるさとの文化と風土,自然を守り継ぎ,未来に生きる子どもたちへ残していことが私のできることだと考えています。
 「ふるさと再生」に想う
「ふるさと再生」は,地域を愛し,未来に生きる子ども達のことを考えることが大切だと思います。地域の風土から醸し出されるふるさとづくりに取り組んでいます。人を集めることや経済効果のためにイベントを行うことが町づくりなのでしょうか。もともと文化や習慣がないものを「イベント」と称して行えば嘘になります。他の地域が真似をしてもそれは,地域のオリジナル(独自のもの)とはなりません。その地域の風土が育てた特性(良さ)を探すべきだと考えます。広島ミニヤギ牧場は観光客を呼ぶことが目的でなく,一人暮らしの母や島で暮らすお年寄りの方が元気になり,ふるさとでの生活をおもしろくしたいのです。橋を渡って島に来た人がみかん園でヤギとふれあい,のんびりと過ごし,喜んでもらうことです。みかんづくりや漁業等の魅力を発信し,ふるさとの日常の空間や生活,文化にふれ,楽しむ場所にしたいと考えています。
 

ヤギや人の毒になる木・草花①

ヤギや人の毒になる木・草花②

学校における動物飼養の考察
子どもの発達期(低学年)に動物とふれあうことで命を実感し,感受性や非言語的ミュニーケーション能力(言葉を超えた理解力)を養い,問題解決能力を学ぶことができます。また,生き物を世話をすることで子どもの責任感が養われてきます。子どもたちの心が癒され,心身の安定が保たれます。動物とふれあうことで閉ざした心を開き,元気で,笑顔になって学校へ登校できるといいですね。  

ヤギ小屋の作り方(準備)

飼育に使う道具

ヤギの飼い方(除角・去勢)

ヤギの体・習性・特徴

ヤギを利用した除草

ヤギについて教えて Q&A(1)1
ヤギの販売・レンタル・その他

ふるさと再生に関する論文
「全国山羊サミット広島」提案資料
小学校教育における不登校児童の解消と子供たちの感性醸成
(2014)

ヤギ飼養の可能性について
-「ふるさと再生」をめざして-(2015)

 「第2回やまなみヤギサミットin尾道」
「下蒲刈で人とつなぐヤギ飼育」(2016)

 -ヤギと始まる新たな物語-Goat and the new story which starts -
~ふるさと再生ヤギプロジェクトの取り組み~
 
 ヤギと遊ぼう

ヤギのリンク集  

(菅原 常司)Facebook
ヤギ飼養マニュアルver.2
ルーラルカプリ牧場

全国ヤギネットワーク 

ひろしまヤギネットワークFacebook

 ヤギ話の専用掲示板

ヤギ・やぎ・山羊の掲示板 Rara

やぎの里親募集and質問掲示板

キッズZOO鑑

とびしま海道地域おこし協力隊

畜産技術協会

家畜改良センター長野牧場

ミニログハウス 太陽ホーム ノーム事業部

宮島シーカヤック専門店 「パドルパーク」

広島ダイビングショップ「アクアガイド」

市場 魚貝類図鑑

 紅みかんとレモン栽培
ヤギと育てる下蒲刈レモン

ヤギと育てる「まぼろしのミカン」

下蒲刈島の紹介

下蒲刈島の海は今…

下蒲刈町の気候・風土・歴史

下蒲刈町の風物詩





広島県呉市下蒲刈町大地蔵 菅原オレンジ農場
 
 牧場周辺の地図
菅原オレンジ農場と広島ミニヤギ牧場の位置
 ■「広島ミニヤギ牧場」へのアクセス
県外から車で
山陽自動車道の東広島呉道路 ※無料を利用すると便利
山陽自動車道の『
高屋ジャンクション・インターチェンジ』を降りる→呉市(阿賀IC)→左折し、185号線を「竹原方面」に向かって進む→
仁方第2トンネル→蒲刈方面へ左折→「安芸灘大橋有料道路」(片道¥720円/軽¥560円)→コメリ→(松濤園(しょうとうえん)蘭島閣美術館の看板を左に下る。下ったら右折→「梶ヶ浜ビーチ」へ→牛ヶ首トンネルをぬけると大地蔵漁港→広いロータリーのある『松風園』から右折し,大地蔵診療所へ。せまい農道を真っ直ぐに上りきったみかん園
広島市・呉市から自転車で
呉駅→185号線を竹原方面に向かって進む→
仁方第2トンネル→蒲刈方面へ左折→「安芸灘大橋有料道路」(片道¥720円/軽¥560円)→コメリ→(松濤園(しょうとうえん)蘭島閣美術館の看板を左に下る。下ったら右折→「梶ヶ浜ビーチ」へ→牛ヶ首トンネルをぬけると大地蔵漁港→広いロータリーのある『
松風園』から右折し,大地蔵診療所へ。せまい農道を真っ直ぐに上りきった所。
瀬戸内産交バス
中国労災病院発「とびしまライナー(豊・豊浜・蒲刈方面行)」乗車→「三之瀬支所前(さんのせ)」バス停下車→所要時間:約23分,¥430円
町営バスに乗り換え→大地蔵中央下車。→大地蔵診療所に向かってせまい坂を上がりきった所
広島ミニヤギ牧場&
菅原オレンジ農場

737- 0302
広島県呉市下蒲刈町大地蔵3393-2

TEL (0823)74-7817
FAX (0823)74-7817
mirai_wo_singite@yahoo.co.jp
   -海の見える牧場- 広島ミニヤギ牧場

貸し出し 14呉市第010号 /販 売  14呉市第009号/展 示   18呉市第079号
1級 愛玩動物飼養管理士 第131110059号  

下蒲刈小学校の3年生はミニヤギの写生をした後、1年生2年生といっしょに紅みかん園で収穫体験をしました。
-中国新聞-デジタルへリンク
 広島ミニヤギ牧場&菅原オレンジ農場についてのお問い合わせ-
(携帯)090-1184-4601(すがはら) 
 12月の予定・話題 
12月07日(土)「紅みかん園」の見学5名
12月12日(木)紅みかんの収穫開始
12月13日(金)紅みかんの出荷 
12月21日(土)安芸社会科OB 忘年会
12月28日(土)テレビ朝日「人生の楽園」再放送 午前6時から午前8時
12月29日(日)家族で「餅つきペッタン」
 3本足の『キャンディ』物語
     
2018年12月25日(火)17時30分、ハイジが男の子と女の子の双子を出産。  男の子のキャンディは左後ろ足がスノコの間にはさまり、立てなくなり、自力で歩けません。  12月28日、クリスマスの夜7時に東広島の動物病院へ。足のレントゲン写真をとり、治療を始めます。  お正月も毎日、東広島の病院へ。注射をするのですが、後ろ足が冷たくなっているのに気がつきます。 
       
お母さんの母乳を自分で飲めないので、ヒト用の粉ミルクで育てることにしました。 命の教育で保育園の園児さんとふれあい。キャンディにミルクをあげてくれました。  下蒲刈小学1・2年生のみなさんがキャンディの絵を描きにきてくれました。キャンディは今も3本足でがんばって生きています。   
 「島の人が幸せに暮らす」ということ
 私は今、広町と下蒲刈町の二居住生活者です。都会と田舎、それぞれの年齢(ライフステージ)に応じて、下蒲刈島+広町の2カ所で生活するほうが暮らしやすいと考えているからです。
 本土と下蒲刈町を結ぶ唯一の安芸灘大橋は、2020年1月で開通20年をむかえます。これまで、「橋でつながることが島の振興につながる」と考えていましたが、高齢化や人口減少の現状は変わっていません。普通車の通行料片道730円と高額のため、橋の無料化は、移住者が増え、島の振興につながると期待されています。しかし、島を訪れる人は増えましたが、新たな移住者は少なく、島の若者は流出し、島での経済効果も進んでいません。ほとんどの若者は、進学や就職のため高校卒業と同時に町を出ていきます。また、町には、働く場(安定した仕事)がないため、将来、Uターンする者もほとんどいません。町に雇用が少ないため、若者が町から離れてしまうという悪循環が続いています。町の抱える問題として、①人口減少②産業の衰退③後継者不足が挙げられます。
 橋の通行料や生活面の不便さも大きな理由ですが、地域に後継者を確保するための安定した雇用の創出と生活環境の整備が必要であると思います。これらの問題は互いに密接に結びついており、橋の無料化という部分的な問題解決だけでは、地域の活性化は難しいと考えます。全体を捉えた総合的な視点での問題解決策が必要です。
 今の時点での解決策として、まず「町外から転入者の受け入れ」は、町の人口増加・後継者確保につながるだけでなく、外からの視点が加わることによって地域づくりに新しい可能性をもたらす利点があり積極的に取り組んでいく必要があります。それと平行して、少子高齢化社会に直面するなか、「高齢者福祉の充実」、「充実した子育て・教育環境の整備」を進めることが重要だと思います。 
 さらに、みかんやレモンなどの柑橘栽培農家や漁業などの第1次産業は、特に高齢化が進み、安定した収入や新規就業希望者も少なく、専門的な知識も必要になります。また、維持費もかかるため、資金援助や後継者育成制度、安定的な取引先の確保など、行政や関係機関からの支援が必要だと思います。
 また、「コミュニティデザインやコミュニティビジネス」は、地域のコミュニティを活性化し、住民の組織化や個人の生きがいを創出する効果があります。ただ、地域内での繋がりを強めますが地域経済を好転させたり、人口流出を食い止めたりする十分な効果があまり期待できません。
そして、「ワーキングホリデーやグリーンツーリズム」など、「地域体験型観光事業」は、地域資源をそのまま活かすことで取り組むことができ、取り組みやすいと考えます。町に経済的な効果を与えるだけでなく、地域産業の維持を助けるという働きもあって、効果的な地域おこしでもあると思います。
 このように、少子高齢化の中、島民の人口増加は難しいでしょうが、新しい取り組みを行うことで島外の方との繋がりが生まれ、地域住民にとって良い刺激になります。さらに、コミュニティの活性化によって、住民の生きがいやふるさとへの誇りの創出に効果が期待できると思います。 
ヤギ研究実践講座
- Goat and the new story which starts -
~ふるさと再生ヤギプロジェクトの取り組み~
 
レモン+紅みかん+ヤギ=有畜複合農業の実践。雑草やレモンの木の下草をヤギが食べ、きゅう肥は有機肥料として利用する循環型オーガニック農業に取り組む。幻のみかんや紅みかん、レモンを植え、将来安定した収入が得られる農業をめざし、次の世代へとつなげていく。
ヤギ除草+ヤギのふれあい=心の教育(アニマルセラピーや動物介在教育)の実践ヤギは急斜面の土地に強く、雑草や雑木もよく食べ、トラックに乗せて畑に移動することも容易で耕作放棄地、竹林の整備をすすめる。さらに、ミニヤギは小さくて人懐っこい特徴があり、いっしょに楽しく農業もできる。
海のみえる農園+収穫体験+ヤギとふれあえる場所=こころの充電と命の温もりを感じる機会と場の開放。笑顔や心に残る素敵な思い出が元気のもとをつくる。
ヤギによる除草+ヤギのきゅう肥+海藻エキス=ヤギと育てた自然栽培レモン
3年でレモンが収穫できる「早期栽培技術」や栽培農家の視点から広島レモンの情報を発信し、レモンのおもしろさを多くの方に知ってもらう。

ミニヤギ除草でレモン栽培や竹林整備https://agri.mynavi.jp/2018_09_10_38501/ 
農地保全への理解と促進と地域コミュニティの活性化
私の生まれた1955年(昭和30)年代は,みかんの増植が最も盛んな時代で質より量が求められてきた時代でした。その後,増植から品質向上へとみかんの栽培の技術は向上してきました。しかし,1991年4月から「牛肉とオレンジの輸入自由化」により,安い外国産のオレンジが店頭に並び,ミカンの価格は低迷し,かつて植え付けられたみかんの改植は思うように進んでいないのが現状です。また高齢化も進み,様々な被害が追い打ちをかけるように起こってきました。ミカンの古い木は,カミキリムシの被害で枯れ,松食い虫の被害で松は倒れ,畑はイノシシ被害にあい,急傾斜のみかん畑の手入れ不足がみられるようになってきました。今後は,農業従事者の問題が深刻化すると考えます。「菅原オレンジ農場」も例外ではなく,母一人で農園を維持していくことが難しくなってきました。荒れてきたみかん畑にミニログハウスとミニヤギ牧場をつくり,そこを基点に「できることから少しずつ始めよう」と竹林や耕作放棄地を農園に再生しました。リスボンレモンと紅みかんを栽培し、ふるさと再生に取り組んでいます。
  ヤギと育てる愛情レモン&紅みかん
「食」は,人を良くすると書く。「食べる」とは-命をつないでいくということ-
2018年の思い出のアルバム  
     
満点ママ(幻のみかん)出演 フランス人家族がレモン園見学   菅原レモン園の豪雨被害 
     
 ホームテレビに出演 ヤギの写生会  花の里・二郎さん農園へ 
     
下蒲刈小学校 3・4年生総合的な学習  安政柑の収穫体験 
     
3/22小学1年、生活科の学習   3/31(土)子ヤギ誕生。白木町から子ヤギとふれあい 
   
2017年の思い出のアルバム  
2017年11月21日(火)広島県内の牧場めぐり
     
2017年10月14日(土) 豊浜町ビューティフルアイランド祭り 
   
2017年9月30日(土) ヤギとくりひろい・レモン&みかん狩り 
     
2017年9月24日(日) ヤギと動物愛護の集い 
     
2016年 思い出のフォトアルバム  
  2016年2月5日(金)14:20 今年産まれた三つ子の赤ちゃん(8頭) 
     
     
  2016年2月15日 下蒲刈小学校1,2年生の児童とミニヤギ 
     
2016年2月27日 (土)  子ヤギはみんな仲良し
     
   2016年3月6日 (日)  本通り商店街でミニヤギが大人気!
     
2016年3月7日 (月)  呉市長さんとミニヤギと子どもたち
     
  2016年3月12日 (土) ミニヤギ牧場は子どもたちの秘密基地
     
 2016年4月11日 (月)見た目は甘夏,中身はみかん。その名は小林みかん
     
2016年4月25日 (月)アルパイン種+トカラヤギの赤ちゃん(メス)誕生  
   
  2016年4月29日 (金)子どもたちの笑顔で癒やされますね
     
2016年5月9日 (月) 幸せな時間
     
2016(平成28)年5月22日(日) 癒やしの時間  
     
2016(平成28)年5月30日(月) ヤギと遊ぼう 
     
2016(平成28)年6月22日(水) 新しい仲間 花子と金太くん 
     
 2016(平成28)年7月17日(日)  愛媛県八幡浜市で    
     
   2016(平成28)年9月25日(日)  ヤギのしつけ
     
2016(平成28)年10月8日(土)  子ヤギの人工ほ乳   
     
2016(平成28)年11月13日(日)  懐かしい子ヤギと再会   
     
2016(平成28)年12月1日(木) 社会見学(みかん狩り&ヤギとふれあい)    
     
広島ミニヤギ牧場では,地域の風土や歴史,文化を伝え,地域に根ざしたホームページづくりを進めています。ホームページからの情報発信を通じて,下蒲刈町の様子,みかんづくりの取り組み,ミニヤギたちの様子を見ていただきたいと考えています。 よろしくご支援・ご理解をお願いいたします。どうぞ,お気軽にご意見・ご感想をお寄せください。
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